【ハロウィン】せっかくやるならガチで!コスプレメイクでハロウィンを楽しもう!

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どうも!

夏休みをだらけまくってるぴおんすです!

夏が終われば次に来るイベントと言えば、、

そう、ハロウィン!ですよね!!

今回は2人のアイコンの元ともなった、超ハイクオリティのハロウィンメイクをご紹介☆ 

 

 

要なアイテム

今回は、リアルなキャットメイクをイメージしてメイクをしていきました。

必要なメイク用品はざっとこんなかんじ

  • 水性のドーラン(白、黒)
  • サーモンピンクのアイシャドウ
  • アイライナー(黒)
  • 絵の具用の平たい筆中サイズ2本
  • 絵の具用の細い筆小2本(サイズの違う細いもの推奨)
  • 歯ブラシ
  • カラコン(発色の良いもの)
  • つけまつげ(女性)

因みに筆は白用と黒用で使い分けるので、全部で4本くらいはあったほうがいいかと思います。

アマゾンなどでセット売りしているので、それでいいかと思います。

私もアマゾンで買いました。 

ドーランは、油性のものだと黒い下地の上から白色のドーランを重ねると、色が混じってしまいうまく発色をだせませんでした。

なので、ちゃんと乾く水性のものをおすすめします。

こちらもアマゾンにて購入できます。

楽天よりアマゾンの方が300円ほど安かったです。

カラコンはネットでも購入できますが、発送に時間がかかりそうだったので近くのドンキホーテで買いました。

他のものは、だいたいドラッグストアなどで揃うかと思います。

イクするときのポイント

私達もメイクの参考にした動画があるのですが、それを踏まえてメイクをするときのポイントがいくつかあります。

重ね塗りは乾いてから

先ほども書いてますが、猫の毛の質感を出すためにかなり重ね塗りをします。

そのとき、黒と白が混ざると灰色になって、上手く毛の感じが書けません。

なので、必ず水性のドーランを使用することと、しっかり下の色が乾いてから重ね塗りをすると、綺麗に毛を描けるとおもいます。

毛はたくさん!大胆に描く!

白色と黒色の境目をぼかすように、できるだけたくさんの毛を一本ずつ細い筆で描いていって下さい。

でも細かすぎても目立たないので、しっかりと色を筆にとって、大胆に描くのもコツです。

たくさん毛を描くほど、リアルさが増します。

猫になりきるために、たくさん毛を頑張って描いていきましょう。

アイラインはゴン太のキャットライン

猫の目の感じを出すために、目尻超ハネ上げのゴン太めでアイラインは引きましょう。

目尻下も忘れずに引いてください。

もちろん、目の周りは全て囲みです。

目頭の切開ラインもオーバーに描くと、猫っぽくなれます。

目頭と目尻の先はしっかり細くハネさせると、綺麗に見えます。

超主役級メイク完成

お互いやりあいっこしながら、細かい修正を加えて3時間ほどかかり、完成したのがコチラ

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この顔で当日電車に乗りました。笑

ハロウィン当日だったので、何となく周りの人も察してくれてたかとおもいます。笑

ユニバに行ったのですが、パーク内でも沢山の人から好評でした♪

衣装はヒョウをイメージしてリンクコーデ風でいきました!

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ユニバはやっぱり写真映えしますっ!

いー感じぃ!
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ピザを美味しそうにかじるモンスターー!

あ、間違えた。あちきなん!
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せっかくやるなら、本気クオリティで楽しみたい!!

と思って、ハロウィンメイクをしてユニバに行ってきました!

当日は、やはり周りの人も本気クオリティの人が沢山いるので、パーク内を歩いているだけでも楽しいです(^^)

今年はどんなハロウィンにしようか、またまた新しい作戦を練ろうと思います。

ぜひ皆様も、本気でハロウィンを楽しんでみてはいかがでしょう♪

以上!猫大好きぴおんすからでした♪

 

デートの様子はこちらから

www.youtube.com

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